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    中之島文化祭、終了!

    • 2010.05.05 Wednesday
    • 00:52


    本番終了後の楽屋前にて。

    暴れてきたよ。

    しかし・・・いったい、どういう風に受け止められたんだろうか、この面々・・・

    続きを読む >>

    MVP受賞式!

    • 2010.02.02 Tuesday
    • 14:31
    なるっちょ.JPG
    前回公演で、ババロワーズMVPに輝いた、木下なると夫妻を招き、
    受賞記念パーティーが催されました!

    会場は、福島の超(?)高級イタリアン・レストラン「ラ・ルッチョラ」

    「なるっちょ」と語感が似てるので、この店を選びました!

    しかし!

    19時の予約なのに、なかなか店に到着しない木下なると!

    電話をしてみると、なんと家で寝ておった!

    おい!どういう事やねん!

    彼は日程を一日勘違いしていたのだ!

    どこまで残念なんだ木下なると!

    あわてて家を飛び出し、約1時間遅れでやって来た木下なると!

    その後、何事もなかったように、ウマそうに食ってやがったけどね!

    とにかく、おめでとう!なるっちょ!

    超うちわの賞だけど!

    新戦力!(男優 篇)

    • 2007.09.14 Friday
    • 20:36
    9月9日(日)の稽古は、上甲子園にて。
    本日もエチュード稽古が続く。

    「別れの理由」
    「オーディション」
    「フリマ」

    などのエチュードを行う。いやーみんなやっとエンジンかかってきたよ。
    さすがに面白くなってきた!

    写真を撮り忘れてたので、ここで新戦力の面々を改めてご紹介。

    初参加のアサダくんは、ストーンエイジで鍛えられてきただけあって、
    さすがに面白い。
    毎回どんなエチュードをやってもコンスタントにオモロイのが凄い。
    作家でもある彼なので、発想が人と違う。懐も広いし。
    男子の決定力不足がささやかれるババロワーズにとって、
    頼もしいストライカーとして期待大である。本番でもきっと日本代表のFW高原のように見事なシュートを決めてくれる事だろう。

    木下なると君は、守りも責めも臨機応変に、
    状況に応じてこなすMFだ。ボランチもありかな。
    動きやセリフにキレがあり、思い切りが良い。
    爽やかで、好感度大なキャラクターだ。日本代表でいえば稲本だ。
    相手役に困らされてる姿もけっこう魅力的だったりする。
    きっとストーリーを押し進めたり、芝居全体の流れをつくる役割を担えるだろう。

    安坂英治くんは、攻撃的DF、もしくは守備的MFタイプとして期待している。
    なぜなら「受け」で、光り輝くからだ。阿部とか中澤とか闘莉王だ。
    エチュードでは、まだ実力を小出し気味だが、
    実は相当に動けるし、演技の技術も高い。
    あらゆる相手役の魅力を引き出しつつ、自分も輝いてくれるだろう。
    出来にムラのあるババロワーズにとって、
    彼みたいなタイプは、安定感があるから、本番で心強いのだ。

    ちなみに、藤原タケシは、ラインの外側から勝手にシュートを打ちまくる、
    反則的FWです。

    いやー、楽しみだねーこれからが。

    女優の新戦力については、また次の機会に書きます。

    魅力的な役者の皆様に、いい役と脚本をプレゼントできるよう、私、頑張ります!






    おもしろ名人!

    • 2007.03.05 Monday
    • 03:03
    ふんわり名人
    本日の稽古は、芦屋文化センター。
    レイカちゃんによる、上舞仕込みの準備運動からスタート。
    うーん、おもしろい動き!
    以降のエチュードは女性陣が、はじけまくり!(ここんとこいつもだけど)
    みっちーとアキちゃんによるセクシーエチュード対決は、まれに見る傑作!
    このまんま舞台でやっても充分おもろい。
    台本でこれを超えられるのだろうかと、不安になるくらい。
    Aちゃんの恨み言キャラも最高!カマボコなみに板についてて、
    世の女性たちの共感を得ることまちがいなし!
    うむ、これは是非ホンに生かそう。
    まめちゃんも、新人離れした、ふてぶてしいキャラで、頼もしい。
    なんだろ、この悟りきったような水墨画のようなセリフの数々は!
    いやあ、しかし、手前みそだが、みんな昔に比べると随分おもろくなったなあ。
    脳みそを使わずにカラダで喋るということを、みんなすっかりマスターしている。
    この役者たちのおもしろパワーを殺さず、さらに増幅させるようなホンを書かなくては!
    と、自分にプレッシャーをかける主宰・高瀬であった。

    写真は、稽古終わりでアキちゃんにもらった、ふんわり名人!
    めっちゃふんわりしてて、おいしい!
    まるでアキちゃんのよう。
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